建物の強度と耐久性を高め、家庭内インフラを維持し、室内環境を守る究極の家こそ防災住宅

究極の住まい、防災住宅のご紹介

地図 家庭内インフラを維持する 室内環境を守る 建物の強度と耐久性を確保 自家発電機 針葉樹対応ストーブ 水道水貯蔵タンク 備蓄品専用倉庫 緊急地震速報 屋根散水浄水装置 室内加圧機能 エア・ウォッシャー 構造計算 制震装置 エアブレスの空気循環システム 地耐力調査・地盤改良・基礎補強

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安心の住まいを追求してたどり着いた。防災住宅についての考え方

災害という言葉は広範な意味を含みます。

地震、風水害、土砂災害、雪害、落雷、異常気象、火山、生物害、原子力災害などが災害と定義されます。

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1.建物の揺れ

2.浸水、土石流

3.雪などの積載荷重の急激な増加

4.停電、断水

5.火山灰や高温の粉塵

6.伝染病の蔓延

7.生物の異常発生

8.放射性粉塵濃度の異常な上昇
などが考えられます。


当社が提案する防災住宅はこれらの現象に抵抗して住まい手の安全を確保したり、復旧がより容易なしくみが整った住宅です。

防災住宅だからといって災害時にしか使うことがない設備を装備しているということではありません。災害時に必要な設備が平時に有効利用できたり、災害というほどではない小さなトラブルにもこまめに対応できることが必要だと考えます。

例えば平時に花粉や粉塵、排気ガスを取っている空気取入口の空気浄化装置が災害時には燃焼ガスやスス、浮遊細菌や放射性粉塵を除去するのは原理としては同じものなので両方に有効な設備をはじめから設けておこうという考え方です